氷見市の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

富山県氷見市15,613世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから144地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは44点(B判定・やや注意。社人研の推計では2040年までに人口が35.5%減少する見込みで、最もリスクが高いのは角間村木100点)です。

平均リスクスコア

44点

B やや注意

分析地区数

144地区

世帯数

15,613

人口増減(2040年)

-35.5%

氷見市の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1角間村木100E 危険
2平沢100E 危険
3国見100E 危険
4角間中田浦100E 危険
591E 危険
6戸津宮上戸津宮87E 危険
7懸札85E 危険
8針木84E 危険
9床鍋79E 危険
10小滝78E 危険
11棚懸棚懸78E 危険
12三尾77E 危険
13赤毛土倉76E 危険
14一刎71E 危険
15丸の内69D 警戒
16磯辺67D 警戒
17仏生寺細越65D 警戒
18仏生寺上中64D 警戒
19味川64D 警戒
20岩瀬上岩瀬64D 警戒
21老谷62D 警戒
22角間城戸62D 警戒
23本町61D 警戒
24寺尾61D 警戒
25日名田60D 警戒
26小境59C 注意
27中波59C 注意
28比美町58C 注意
29西朴木56C 注意
30中波平の山55C 注意

上位30地区を表示(全144地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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