四万十町の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

高知県四万十町7,130世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから118地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは52点(C判定・注意。社人研の推計では2040年までに人口が36.7%減少する見込みで、最もリスクが高いのは木屋ケ内99点)です。

平均リスクスコア

52点

C 注意

分析地区数

118地区

世帯数

7,130

人口増減(2040年)

-36.7%

四万十町の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1木屋ケ内99E 危険
2天ノ川91E 危険
3下道91E 危険
4津賀91E 危険
5瀬里87E 危険
6志和峰84E 危険
7市ノ又82E 危険
8根々崎82E 危険
9大正中津川81E 危険
10中村78E 危険
11床鍋78E 危険
12上秋丸77E 危険
13野々川76E 危険
14日野地75E 危険
15志和74E 危険
16下津井74E 危険
17親ケ内73E 危険
18市生原71E 危険
19上宮69D 警戒
20中ノ越69D 警戒
21口大道69D 警戒
22富岡69D 警戒
23希ノ川69D 警戒
24藤ノ川69D 警戒
25魚ノ川69D 警戒
26広瀬68D 警戒
27宮内68D 警戒
28地吉67D 警戒
29檜生原67D 警戒
30峰ノ上66D 警戒

上位30地区を表示(全118地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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