熊本市東区の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

熊本県熊本市東区80,268世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから195地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは8点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が7.1%減少する見込みで、最もリスクが高いのは水源二丁目30点)です。

平均リスクスコア

8点

A 安定

分析地区数

195地区

世帯数

80,268

人口増減(2040年)

-7.1%

熊本市東区の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1水源二丁目30A 安定
2鹿帰瀬町30A 安定
3若葉四丁目27A 安定
4画図町大字所島27A 安定
5戸島町26A 安定
6下江津二丁目24A 安定
7画図町大字下無田22A 安定
8弓削町21A 安定
9山ノ内四丁目21A 安定
10京塚本町21A 安定
11南町21A 安定
12東野二丁目20A 安定
13小山六丁目20A 安定
14出水19A 安定
15沼山津四丁目19A 安定
16長嶺東二丁目19A 安定
17下江津一丁目19A 安定
18湖東三丁目18A 安定
19戸島五丁目18A 安定
20若葉五丁目18A 安定
21榎町18A 安定
22上南部四丁目18A 安定
23佐土原二丁目18A 安定
24小峯一丁目17A 安定
25江津三丁目17A 安定
26若葉六丁目17A 安定
27戸島本町17A 安定
28平山町(託麻北)17A 安定
29西原二丁目16A 安定
30戸島西六丁目16A 安定

上位30地区を表示(全195地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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