山都町の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

熊本県山都町5,217世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから98地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは51点(C判定・注意。社人研の推計では2040年までに人口が43.1%減少する見込みで、最もリスクが高いのは津留100点)です。

平均リスクスコア

51点

C 注意

分析地区数

98地区

世帯数

5,217

人口増減(2040年)

-43.1%

山都町の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1津留100E 危険
2市の原100E 危険
3目丸95E 危険
4方ケ野93E 危険
5白石88E 危険
6緑川84E 危険
7貫原82E 危険
8鎌野78E 危険
9木原谷71E 危険
10川口69D 警戒
11東竹原68D 警戒
12長崎68D 警戒
13大平68D 警戒
14勢井67D 警戒
15島木65D 警戒
16小峰65D 警戒
1765D 警戒
18米迫64D 警戒
19塩出迫63D 警戒
20鶴ヶ田62D 警戒
21川野61D 警戒
22高辻60D 警戒
23三ケ60D 警戒
24尾野尻60D 警戒
25田小野59C 注意
2659C 注意
27犬飼59C 注意
28長谷59C 注意
29安方57C 注意
30成君57C 注意

上位30地区を表示(全98地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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