熊本市北区の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

熊本県熊本市北区56,661世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから170地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは16点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が14.8%減少する見込みで、最もリスクが高いのは植木町石川45点)です。

平均リスクスコア

16点

A 安定

分析地区数

170地区

世帯数

56,661

人口増減(2040年)

-14.8%

熊本市北区の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1植木町石川45B やや注意
2清水岩倉三丁目45B やや注意
3植木町大和44B やや注意
4植木町後古関42B やや注意
5植木町那知42B やや注意
6清水岩倉一丁目41B やや注意
7植木町鈴麦41B やや注意
8植木町舟島40B やや注意
9植木町豊岡39A 安定
10清水岩倉二丁目38A 安定
11植木町米塚38A 安定
12植木町大井37A 安定
13植木町色出36A 安定
14植木町古閑35A 安定
15植木町田底34A 安定
16植木町平原33A 安定
17山室一丁目33A 安定
18植木町轟33A 安定
19植木町富応33A 安定
20徳王町33A 安定
21和泉町33A 安定
22植木町平井32A 安定
23植木町内32A 安定
24麻生田五丁目31A 安定
25弓削三丁目31A 安定
26植木町清水30A 安定
27植木町伊知坊30A 安定
28植木町有泉30A 安定
29植木町亀甲29A 安定
30植木町小野29A 安定

上位30地区を表示(全170地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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