札幌市中央区の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

北海道札幌市中央区141,217世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから828地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは4点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が6.1%増加する見込みで、最もリスクが高いのは双子山四丁目85点)です。

平均リスクスコア

4点

A 安定

分析地区数

828地区

世帯数

141,217

人口増減(2040年)

6.1%

札幌市中央区の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1双子山四丁目85E 危険
2北六条西十七丁目58C 注意
3旭ケ丘五丁目42B やや注意
4界川一丁目41B やや注意
5双子山二丁目40B やや注意
6南八条西二十六丁目39A 安定
7円山西町二丁目38A 安定
8円山西町六丁目37A 安定
9円山西町五丁目34A 安定
10北二条東十九丁目33A 安定
11宮の森四条十三丁目33A 安定
12宮の森四条十二丁目32A 安定
13伏見三丁目32A 安定
14界川三丁目32A 安定
15宮の森一条十七丁目31A 安定
16南十五条西十一丁目30A 安定
17盤渓30A 安定
18円山西町七丁目30A 安定
19円山西町十丁目30A 安定
20北一条東十一丁目30A 安定
21北九条西二十二丁目29A 安定
22南二十六条西八丁目29A 安定
23宮の森一条十三丁目28A 安定
24宮の森二条十七丁目28A 安定
25北二十条西28A 安定
26宮の森一条十八丁目28A 安定
27南二十条西十六丁目27A 安定
28円山西町八丁目27A 安定
29界川二丁目26A 安定
30宮の森一条十四丁目26A 安定

上位30地区を表示(全828地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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