七飯町の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

北海道七飯町11,518世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから55地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは31点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が17.2%減少する見込みで、最もリスクが高いのは大川十一丁目86点)です。

平均リスクスコア

31点

A 安定

分析地区数

55地区

世帯数

11,518

人口増減(2040年)

-17.2%

七飯町の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1大川十一丁目86E 危険
2字大中山55C 注意
3字峠下53C 注意
4字仁山53C 注意
5大中山七丁目48B やや注意
6字軍川48B やや注意
7字桜町47B やや注意
8緑町三丁目47B やや注意
9字上軍川46B やや注意
10字鶴野45B やや注意
11大川七丁目44B やや注意
12字東大沼43B やや注意
13大川十丁目40B やや注意
14本町五丁目39A 安定
15緑町一丁目39A 安定
16鳴川一丁目38A 安定
17本町七丁目38A 安定
18大中山五丁目37A 安定
19字上藤城36A 安定
20字豊田36A 安定
21大川三丁目35A 安定
22字鳴川町35A 安定
23大中山六丁目34A 安定
24字飯田町33A 安定
25本町六丁目32A 安定
26大川九丁目32A 安定
27字中野30A 安定
28大川四丁目30A 安定
29緑町二丁目29A 安定
30大川五丁目28A 安定

上位30地区を表示(全55地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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