内子町の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

愛媛県内子町6,237世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから36地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは55点(C判定・注意。社人研の推計では2040年までに人口が34.1%減少する見込みで、最もリスクが高いのは南山100点)です。

平均リスクスコア

55点

C 注意

分析地区数

36地区

世帯数

6,237

人口増減(2040年)

-34.1%

内子町の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1南山100E 危険
2村前93E 危険
3臼杵89E 危険
4大平81E 危険
5中田渡78E 危険
6上川75E 危険
7立石75E 危険
8日野川74E 危険
9石畳67D 警戒
10大久喜63D 警戒
11大瀬北62D 警戒
12大瀬東62D 警戒
13本川61D 警戒
14大瀬南60D 警戒
15論田60D 警戒
16中川59C 注意
17北表56C 注意
18寺村56C 注意
19吉野川54C 注意
20河内53C 注意
21宿間52C 注意
22立山50C 注意
23袋口49B やや注意
24重松48B やや注意
25五百木48B やや注意
26小田46B やや注意
27川中45B やや注意
28大瀬中央44B やや注意
29只海38A 安定
30上田渡38A 安定

上位30地区を表示(全36地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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