台東区の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

東京都台東区121,557世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから108地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは3点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が13.3%増加する見込みで、最もリスクが高いのは上野四丁目30点)です。

平均リスクスコア

3点

A 安定

分析地区数

108地区

世帯数

121,557

人口増減(2040年)

13.3%

台東区の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1上野四丁目30A 安定
2谷中六丁目16A 安定
3上野六丁目12A 安定
4谷中四丁目11A 安定
5浅草一丁目9A 安定
6橋場二丁目9A 安定
7東浅草二丁目9A 安定
8清川一丁目8A 安定
9上野桜木二丁目8A 安定
10谷中七丁目7A 安定
11上野公園7A 安定
12橋場一丁目6A 安定
13谷中五丁目6A 安定
14根岸四丁目6A 安定
15日本堤一丁目6A 安定
16谷中三丁目5A 安定
17上野桜木一丁目5A 安定
18池之端三丁目5A 安定
19今戸二丁目5A 安定
20上野二丁目5A 安定
21東上野三丁目4A 安定
22谷中一丁目4A 安定
23池之端四丁目4A 安定
24浅草橋二丁目4A 安定
25浅草五丁目4A 安定
26下谷二丁目4A 安定
27竜泉三丁目4A 安定
28上野一丁目4A 安定
29寿四丁目4A 安定
30浅草二丁目4A 安定

上位30地区を表示(全108地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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