江戸川区の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

東京都江戸川区332,895世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから195地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは4点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が1.1%減少する見込みで、最もリスクが高いのは西篠崎二丁目17点)です。

平均リスクスコア

4点

A 安定

分析地区数

195地区

世帯数

332,895

人口増減(2040年)

-1.1%

江戸川区の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1西篠崎二丁目17A 安定
2東松本二丁目15A 安定
3春江町三丁目14A 安定
4鹿骨六丁目13A 安定
5東小松川一丁目13A 安定
6一之江一丁目13A 安定
7本一色二丁目12A 安定
8松本二丁目12A 安定
9松本一丁目11A 安定
10二之江町11A 安定
11北篠崎一丁目11A 安定
12江戸川一丁目11A 安定
13興宮町11A 安定
14松江二丁目11A 安定
15南小岩二丁目10A 安定
16大杉五丁目10A 安定
17中央二丁目10A 安定
18大杉四丁目9A 安定
19東小岩二丁目9A 安定
20大杉三丁目9A 安定
21江戸川五丁目9A 安定
22北篠崎二丁目9A 安定
23西一之江四丁目9A 安定
24南小岩四丁目9A 安定
25東松本一丁目9A 安定
26大杉一丁目8A 安定
27北小岩八丁目8A 安定
28東小岩四丁目8A 安定
29北小岩七丁目8A 安定
30松江一丁目8A 安定

上位30地区を表示(全195地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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