みなべ町の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

和歌山県みなべ町4,268世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから26地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは30点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が27.5%減少する見込みで、最もリスクが高いのは熊瀬川63点)です。

平均リスクスコア

30点

A 安定

分析地区数

26地区

世帯数

4,268

人口増減(2040年)

-27.5%

みなべ町の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年スコア判定世帯数相続予備軍率
1熊瀬川63D 警戒4348.8%
249B やや注意6338.1%
3島之瀬48B やや注意3237.5%
442B やや注意19336.8%
5土井41B やや注意2532.0%
6西本庄36A 安定19728.9%
7東岩代32A 安定14425.7%
8熊岡31A 安定6224.2%
9高野29A 安定7522.7%
10清川29A 安定18523.8%
11谷口29A 安定9222.8%
12広野28A 安定1723.5%
13西岩代28A 安定11622.4%
14晩稲27A 安定28321.9%
15気佐藤27A 安定15131.1%
16徳蔵25A 安定7020.0%
17山内25A 安定23624.6%
18東本庄25A 安定24421.7%
19北道23A 安定26131.4%
20南道22A 安定10525.7%
2122A 安定10417.3%
22市井川21A 安定4117.1%
23東吉田20A 安定31329.4%
24埴田19A 安定48325.7%
25東神野川18A 安定4314.0%
2615A 安定69030.1%

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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