袋井市の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

静岡県袋井市34,018世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから106地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは10点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が3.5%減少する見込みで、最もリスクが高いのは小川町50点)です。

平均リスクスコア

10点

A 安定

分析地区数

106地区

世帯数

34,018

人口増減(2040年)

-3.5%

袋井市の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1小川町50C 注意
2清水町45B やや注意
3砂本町42B やや注意
4西ケ崎34A 安定
5梅山27A 安定
6小山25A 安定
7川会25A 安定
8岡崎24A 安定
9初越24A 安定
10大谷23A 安定
11深見23A 安定
12長溝20A 安定
13中新田20A 安定
14西同笠20A 安定
15袋井19A 安定
16見取19A 安定
17山田18A 安定
18沖山梨18A 安定
19大野18A 安定
20富里16A 安定
21山崎16A 安定
22村松15A 安定
23萱間15A 安定
24宇刈14A 安定
25松袋井14A 安定
26広岡14A 安定
27上山梨13A 安定
28浅羽一色13A 安定
29友永12A 安定
30太田11A 安定

上位30地区を表示(全106地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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