裾野市の空き家リスク予測・地区別ランキング【2040年】

静岡県裾野市20,694世帯)の空き家化リスクを、 国勢調査の小地域データから31地区ごとに独自スコア化しました。2040年時点の平均リスクスコアは14点(A判定・安定。社人研の推計では2040年までに人口が17.3%減少する見込みで、最もリスクが高いのは千福が丘二丁目42点)です。

平均リスクスコア

14点

A 安定

分析地区数

31地区

世帯数

20,694

人口増減(2040年)

-17.3%

裾野市の地図で色分けを見る →

地区別リスクランキング(2040年予測)

順位地区2040年判定
1千福が丘二丁目42B やや注意
2千福が丘一丁目40B やや注意
3須山30A 安定
4千福が丘三丁目27A 安定
5下和田25A 安定
6深良24A 安定
7葛山22A 安定
8久根22A 安定
9公文名20A 安定
10千福が丘四丁目17A 安定
11上ケ田16A 安定
12麦塚14A 安定
13桃園14A 安定
14呼子三丁目11A 安定
15大畑10A 安定
16金沢10A 安定
17茶畑10A 安定
18岩波10A 安定
19呼子二丁目9A 安定
20石脇9A 安定
21千福9A 安定
22佐野7A 安定
23水窪7A 安定
24今里6A 安定
25平松6A 安定
26呼子一丁目5A 安定
27伊豆島田5A 安定
28稲荷5A 安定
29富沢4A 安定
30二ツ屋4A 安定

上位30地区を表示(全31地区は地図で確認できます)

このスコアの読み方

スコアは「高齢者のみで暮らす持ち家・戸建がどれだけ集中しているか」(相続予備軍)と、 「人口減少・地価下落でその家が市場に吸収されにくいか」を掛け合わせた0〜100の指標です。 70点以上(E判定)は今後15年で空き家が急増する可能性が高い地区、 40点未満(A判定)は当面安定している地区を意味します。詳しい計算方法は算出方法をご覧ください。

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